京都・大阪を中心に
「おやさい山 丹ノ菜 TERAO」等を運営するサンダイコーが、
飲食店のオペレーション効率化を推進する「V-Manage」を採用

株式会社インフォマート(代表取締役社長:木村慎)は、グループ会社である株式会社Restartz(リスターツ)が提供する飲食店オペレーション効率化サービス「V-Manage」が、飲食店を運営するサンダイコー株式会社(本部:京都府船井郡 代表取締役社長:寺尾 純、以下「サンダイコー」)に採用されたことをお知らせします。

サンダイコー株式会社

会社概要

会社名
サンダイコー株式会社
本社所在地
京都府船井郡
設立
1983年(昭和58年)2月
事業内容
飲食事業、総合小売業、スーパーマーケットサンダイコー、FCコンビニエンス事業、道の駅 京丹波 味夢の里事業
公式サイト
http://sun-daiko.co.jp/

導入の背景

サンダイコー株式会社は、京都府と大阪府を中心に「おやさい山 丹ノ菜 TERAO」等の飲食店を運営しています。日々の業務管理やHACCP等の衛生管理は全て紙で行っており、店舗ごとに業務内容やルールも異なるので、各店舗のオペレーション管理に手間がかかっていました。また、各業務における報告手段がないため対応漏れが生じることもあり、チェックシートの統一化や実施状況の確認等、業務の可視化に課題がありました。

これらの課題を解決することを目的に、「V-Manage」を導入しました。「V-Manage」を利用することで、開店から閉店までに行う業務の実施状況を可視化でき、オペレーション管理の徹底が期待できます。また、教育コストや労働時間の削減にもつながります。

お客様からのコメント

「V-Manage」により、各店舗の異なるオペレーションを見える化することで、新規採用したスタッフに初日から働きやすい環境を提供し、離職率の低下、そして衛生管理に関しても活用できるので導入を決めました。今後は、売上報告や発注・在庫管理等にも活用していけたらと思っています。